う〜ん、可愛いよ〜
朝、目を覚ましたところ、右脇に重みを感じた。
あれ?と見てみるとぴねたん(シーズー)が腕枕をしていた。
うう・・・起きなければならないのだけれど、
可愛すぎて腕を動かすことができない。
起きなければ・・でもその愛くるしい顔を見ていたいし・・・
でも、でもと悩んでいたら・・母がぴねたんを呼ぶ声が。
ぴねたんは何のためらいもなく、
私の胸とお腹にどすっどすっのって去っていった。
このー薄情者!!ごほっ!ごほっ!!
あれ?と見てみるとぴねたん(シーズー)が腕枕をしていた。
うう・・・起きなければならないのだけれど、
可愛すぎて腕を動かすことができない。
起きなければ・・でもその愛くるしい顔を見ていたいし・・・
でも、でもと悩んでいたら・・母がぴねたんを呼ぶ声が。
ぴねたんは何のためらいもなく、
私の胸とお腹にどすっどすっのって去っていった。
このー薄情者!!ごほっ!ごほっ!!



