お母さん、諦めようね・・・
妹が遊びに来た。何度もいうが妹はどSである。
気を抜くとすぐにおしりパンチが来るので、なるべく後ろを見せないように気をつけていたところ、
妹にロックオン!!されたのは母であった。
ちょうど母が部屋へ入ろうとしたところ父に呼び止められ振り向いて話をしていたら、足がちょこっとドアのしきりのところを踏んでいる。
妹は悪人顔でにやりと笑って、「ちょっと、お邪魔〜」とドアを抜けて閉めてしまった。
当然、母のちょこっと乗った足先はドアに挟まれる・・・。
「いた〜い。何すんの〜!」と母、痛がる。足先は痛いよね・・。
「あれ〜気づかなかった〜」としたり顔の妹。
母よ・・・諦めるんだ・・こういう娘に育てたのは君だ。
気を抜くとすぐにおしりパンチが来るので、なるべく後ろを見せないように気をつけていたところ、
妹にロックオン!!されたのは母であった。
ちょうど母が部屋へ入ろうとしたところ父に呼び止められ振り向いて話をしていたら、足がちょこっとドアのしきりのところを踏んでいる。
妹は悪人顔でにやりと笑って、「ちょっと、お邪魔〜」とドアを抜けて閉めてしまった。
当然、母のちょこっと乗った足先はドアに挟まれる・・・。
「いた〜い。何すんの〜!」と母、痛がる。足先は痛いよね・・。
「あれ〜気づかなかった〜」としたり顔の妹。
母よ・・・諦めるんだ・・こういう娘に育てたのは君だ。



